その日に感じたこと、思ったことについて。ここで書き切れなかったことは、後日別枠で掘り下げるつもりです。

November - December 2001
12月23日(日) フルコース
高田馬場にて、ボウリング→ビリヤード→焼肉→カラオケ→喫茶店で朝5時までトーク…こんな無茶ができるのも若い証拠かな(笑)。それより何より、初心者にビリヤードを教えるのは難しいことを痛感した。
12月13日(木) A型の悲しい!?性
この日は内定者の忘年会。11月末にいつの間にか日程が決められており(しかもそれに関する会社からの通知が遅い!)、おまけにその通知がMLで回った途端に幹事の御指名を受ける始末…卒論で忙しい最中にもかかわらず、流れに乗せられてそのまま二つ返事的に承諾してしまった。しかしそうは言いつつも、こういった役が回って来ることは個人的に満更でもなかったりする…実は結構、好きなのだ。
話は8年前に遡る。中学時代、卒業を控えたある日のホームルームでの出来事である。その日は担任が会議か何かで留守にしており、代わりに副担任が来た。彼には二つ上の姉共々お世話になったこともあって、それなりに仲がよかった。そしてホームルームが始まるや否や、彼はおもむろに一言…
「え〜、これから同窓会の幹事を決める。男子…あっ、お前やれ!」
突然の指名…正直、「何でやねん?」の心境であった。しかも女子はジャンケンで決めていた…不条理さを感じまくったのは言うまでもない。確かに、それまで生徒会の副会長をやるなど自ら進んで仕切り役になることは多かった…一歩間違えれば、というより完全に“仕切り魔”であった(苦笑)。その頃からそういった素質があったのだろうか…中学の連中とは今でも実家に帰省する度にいろいろとよろしくやっている。とりあえず、昔も今も“マメさ加減”では他の誰にも負けない自信はあるし…何より僕が仕事を引き受けたことによってみんなが喜んでくれること、そして現場などでその声を聞いたり顔を見るのが好きなのだ。
当日の16時、コマ劇前には10人もいた!早速ジュースをかけてのボウリングで盛り上がり、“本集合”の18時30分には他の参加者よりも明らかにテンションが高かった。実は3日に新宿へ出た際、件の友人に一次会の店選びを手伝ってもらっていた…これが大好評!しかし当の本人は司会を引き受けていたためしばらく立ちっぱなし&ビール飲みっぱなしで、「しばし御歓談を」の時間も店の各所を歩いて回って…おかげでメシには二口しかありつけなかった(苦笑)。そして二次会…25人参加にもビックリしたが、もっとビックリしたのは運良く50人部屋プラスもう一部屋を借りられたことだ。中継ぎの飲みの後、再びボウリング…この場では言えない物凄い罰ゲームをかけての激戦!某氏のラストの大逆転パンチアウトに感激!!
自分で言うのもなんだが、この日を迎えるまでいかほど神経をすり減らしたことか。全員分の出欠は来ない→だから当然二次会の場所も決まらない、おまけにドタキャンはあるし連絡だって直接来ない…しかしフタを開けてみればそれなりにうまく行った。案ずるより産むが易しとはまさにこのことを言うのだろうか。ちなみに後日の仲間からのメールにて、「二次会はタダにしてもよかったんじゃないか」…遅いわ(笑)。
12月3日(月) お金で買えないもの
昼は新宿にて半年振りに放送人養成塾の仲間の一人と出会う。いわゆるマッチョ好きであり、かつ気質も男勝りのマッチョである彼女(ゴメン!)は苦闘の末に某大手出版社に内定した。8日の飲み会の際にある後輩が出版社志望であることを知って、咄嗟に彼女のことを思いついたのである。彼女の話を彼に聞かせてあげれば何かしらの収穫をもたらすことができるだろう…で、仲介役を買って出ることになったのだ。12時ちょっと前、東口交番前にて落ち合う。半年も会っていないとお互いそれなりに変わるもので、向こうの髪の毛は少し茶色に染まっていた…かく言う自分もこの期に及んで再び色を変えたのだが(苦笑)。イタメシ屋と喫茶店をハシゴしての後輩との鼎談は最近の業界の動きや志望理由、傾向と対策からはてまた国家論や教育論に至るまで…実に多岐に渡って、それでいて面白いものであった。二人とも実にしっかりした考え方を持っており、はっきり言って負けそうだった…もっとしっかり勉強しなきゃ。
夜はリンク先のハインリッヒくんの演劇の最終公演を見に行く。数日前、我が家にチケットが送られてきた…しかも2枚。「誰と行こうか?」をそれなりに考えた挙げ句、互いに知り合いであることもあるが半ば“お約束”の格好で件の女性を誘うことになった。役者としての彼は、普段その一面を見ないこともあって物凄くカッコよかった。実は生まれて初めて演劇なるものを観賞したのだが…舞台の設定が客席を巻き込むスタイルになっていたこともあるが、演じ手が醸し出す“風”が感じられた。「何となくヤミツキになりそう」とさえ思った。その後は当然のように一杯…いろんな意味で(!?)至福のひとときだった。
一件何も関係のなさそうな二つの出来事だが、昼に会った方の彼女からの一言でふと考えた。「人との接点を大事にする人だよね」…僕にとって出会いによってできたつながりは何事にも変え難い“財産”なのである。だから彼らと何かしらの想いを共有していたいし、彼らに対して最大限のやさしさで接していたいのである。不器用ゆえに時に失敗することもあるけれど、この考え方は一生変わることはないと思う。
11月25日(日)〜26日(月) 贅沢なとんぼ返り
西日本在住の内定者が飲み会をやるというので、“秋休み中”だった僕は思い切って乗り込むことにした。ただの飲み会ならば乗り気にはならなかったはずだが、「京都」「紅葉」「湯豆腐」という言葉に惹かれてその気になった。これまで関西エリアを十数回(京都だけでも7、8回!)訪ねていたが、“晩秋の京都”は初めてであったから尚更である。何回行っても常にどこか違う一面を見せてくれるから面白い。
朝9時、上洛するもう一人と東京駅で合流して新幹線に…早速「深川めし」で500mlの缶ビールを空ける(笑)。東京駅から旅行をする際は必ず深川めしを買うことに決めている。「駅弁にはその土地のオリジナリティが感じられないといけない!」をポリシーとする僕にとって、基本的に「東京の駅弁は駅弁にあらず!」なのである。その意味で深川めしはまさに“東京の駅弁”なのである…ボリュームもちょうどよく、しかもうまい。ま、駅弁論はこの辺にして…その日は快晴で富士山がこれまでになくきれいだった。
12時半、京都に到着。あらかじめ迎えに来させておいた連中とお好み焼き屋で昼飯を食べつつまた一杯(爆)。その後、智恩院→円山公園→八坂神社を散策…真っ赤な美しい紅葉と夕日の絶妙なコントラストに「はるばる来てよかった!」と実感。そして夜は南禅寺の前で湯豆腐フルコース…“生姜の天ぷら”にビックリしつつ、熱燗片手に舌鼓。食後は食後で永観堂で夜桜ならぬ“夜紅葉”を堪能…あまりの美しさに声も出ず、セリフというセリフも「うわぁ〜!」ばかりで見事にボキャ貧状態と化す。ライトアップして紅葉を愛でるという美的感覚…北海道人はもとより、東京人にさえもないでしょうな。その後、河原町で二軒ハシゴしたものの、“小ネタ”の必要性を痛感させられる(苦笑)…鍛えなきゃ。その晩は草津で寝る。
翌日、午前中は宿を提供してくれた幹事邸の掃除に勤しむ。昼は“これぞ関西”である薄いだしのうどんを食す。そばは濃いだしの方がいいけど、やっぱりうどんは関西風に限る!うまい!!その後、再び京都へ…お土産として“よーじやの油とり紙”の購入に成功するが、道に迷ってイノダコーヒーが見つからず時間切れで断念。事前に大阪で一件アポを入れていたため、それに間に合う新快速に乗らなければならなかったからである。しかし「好事魔多し」とはこのことで(!?)…京都駅の階段でダッシュしていたところ、不覚にも腰に激痛が走ったのである。新快速の車中ひたすら耐えて…患うにはまだ若過ぎる(涙)。
16時半、梅田で人に出会う。今年の就活の時に出会って以来、丸10ヵ月振りの御無沙汰である…如何せん顔が思い浮かばなかったのだから(苦笑)。高々三時間ほどであったが、元気そうで何よりだ。
こうして23時過ぎに東京に戻ってきたが、実に有意義な二日間だった…みんな、ありがとう。
11月23日(金) 不思議な感覚
大宮(未だに「さいたま」に馴染めないし、元の地名の方がわかりやすい!)在住の伯父に呼ばれてお宅へ泊りがけでお邪魔する。前夜(しかも23時過ぎ!)に突然電話がかかってきて、「そういえば就職のお祝いしてないな!」と…幸か不幸か予定が入っていなかったので、素直にお言葉に甘えることにした。その晩は外食に行った後に3時間ほど一眠りをしてから、同居する現在高三=受験生の従妹と1時過ぎから何と5時間に渡ってお互いの身の上話(恋愛話含む)でトークバトルを繰り広げていたのである…しかも僕の方はビール飲み続けで。今にして考えてみると受験生の貴重な時間をあんなヨタ話で奪ってよかったのか(苦笑)!?それはさて置き…彼女とはしょっちゅうではないがメールをやり取りする仲であり、たまにこのHPも見てくれている(ありがとね!)。僕の実家にもパソコンがあってオフクロもアネキもメアドを持っているのだが、メールをやり取りしようなどとは毛頭思わない。確かに若干の照れはあるが、やはり好き好んでそうしたいとは思わない。その意味で親戚という割には比較的身近な存在である。結局翌日(?)もまったりして昼過ぎまで居座ってしまった…昼飯の美味しいお好み焼き、御馳走様。頑張れよ!
11月17日(土) ワインの味
話は5日(月)にまで遡る。その日、疲れていた僕は家に帰ってきてから昼寝ならぬ“夕寝”をしていた。20時過ぎに起きて、おもむろにバイブにしたままだった携帯を見てみると「着信あり 1」の表示が。確認してみると、以前この欄で話題に挙げた“件の女性”からであった。「もうあの娘には会えないんだろう…」23日の“狂乱”以来そう決意していただけに正直、動揺した。たとえ携帯のメモリから消したとしても、悔しいかな番号は暗記しているものである。「何で…」頭の中をいくつものハテナマークがさまよう中、とりあえず深呼吸をして心を落ち着かせた。そして意を決して…電話の向こうの彼女はいつもといたって変わらなかった。しかし数分も経たぬうちに僕は夕寝をしたことをちょっと後悔することになるとは…何とお食事のお誘いだったのである。話によると…何人かに電話をしたが皆都合が悪く、そのうち猛烈にお酒を飲みたくなって「お酒→ワインといえば!」ということで僕のことを思いついたらしい。で、つかまらなかったから諦めて帰宅して一人でお酒を飲んでいたという。とりあえずその時は「もうすぐボジョレーが解禁になるから近いうちに一緒に飲もう!」ということで終わった…それがいつになるかはわからぬまま。
そしてこの日、昼間ゆっくりしていると15時前に携帯が鳴った。Lovin'
You…着信音がいつもと違うから、電話かメールかの違いはもとより誰からのものであるかは一発でわかった。「一緒に夕食でもどう?」まさに突然のお誘いである。二つ返事でOKした僕は、18時5分前には御茶ノ水にいた。某イタメシ屋に入ってボジョレーを飲みながらいろんな話をしつつ、頭の片隅でしきりに考えていた…何故彼女に惚れ、一度は諦めたものの改めて惚れ直していく自分がいるか。これまでいろんな女に出会ってきたが、これほど“偶然”が重なる人はいない…キザな言い方をすれば“運命を握る人”なのである。そして見ていると、ほっとけないのだ。いや、それ以上に…何となく、雰囲気がオフクロに似てるのかもしれない。いわゆるマザコンの類ではないが(苦笑)、結婚…というかパートナーにするならあんな人がいいと思っている。僕がオヤジに似ていることもあり、両親はまさに理想の夫婦像なのである。そんなことばかりずっと考えていたから、肝心の今年のボジョレーの味は「うーん、やっぱりフルーティーだね!」しかないのである(爆)。矛盾するかもしれないが…大胆に、そして素直になれない自分につくづく悔しさともどかしさを感じている。
11月10日(土) 潤滑油
ゼミ終了後、ゼミの仲間&担当していただいている二人の教授と一緒に吉祥寺の焼き鳥屋「いせや」に飲みに行く。普段はとかく堅めで通じている先生も熱燗を飲んだ途端饒舌に…“ここだけの話”をたくさん聞くことが出来た。みんなで飲む酒もヨシ。しかし有志で行った二軒目の店で赤ワインを飲んでまわってしまうとは…何となく不覚である。しこたまビールを飲んだ後、調子に乗って教授に勧められるがままに熱燗に手を出して…確かにうまかったけど、やはりチャンポンはいけませんね(苦笑)。気をつけよう。
ちなみに、何となく気分を変えたくてまた一部の着メロを変えました…テーマは“原点回帰”(笑)。
身内=NHK特集「地球大紀行」テーマ
→NHKの着メロサイトから仕入れた代物。なんと言い表わせばいいか…聞けばわかる(爆)。
小・中・高関係者=笑顔の行方
→私が最初にフルコーラスで覚えた曲。ドリカムのナンバーの中ではあれが一番好きですね。
大学関係者=ドラマ「救命病棟24時」テーマ
→カッコイイ…ま、今大学にいることはある意味で“リハビリ入院”みたいなもんだから(苦笑)。
どこにも括れないけど大切な人たち=ドラマ「TEAM」テーマ(移動)
→このドラマが流れていた時期と“大切な人たち”と出会った時期がかぶる…サントラ買ったし。
放送人養成塾の仲間=Stand Up
→就職活動中のマイブーム、というかテーマソング…でもこれ以外は僕的に何となくイマイチ。
来春からの同期=Youthful Days
→ドラマが10月から、内定も10月…選定理由がこじつけだけど、やはりミスチルは外せない!
11月8日(木) フラッシュバック
二年前に参加した学校のジャーナリズムゼミの一つ下の後輩に呼ばれて、二つ下の連中の飲み会にゲスト参加する。元A新聞の科学部長だった方がうちの客員教授になって以来のもので、今年で三期目になる。時事問題などについてトークバトルをする一方で、口々に就職に関する不安や疑問が出てきた。思わず二年前の自分を思い出し、懐かしくなった。もう就職を意識する時期になったのか・・・と思いつつ、やっぱりいつの時代になっても考えることは同じようである。そんな彼らの前でいっちょまえに先輩面している僕は果たして何なのだろうか。何となく、“口だけの人”である自らの内面の空虚さを感じていた。
11月3日(土) 雨が嫌い
結局温泉にも行かず、頭がボーっとしたまま論文だけで一日が終わる・・・学園祭やってるけど僕には関係ない。雨音を聞くだけで全てにおいてやる気が失せる。洗濯もできないし・・・明日はどうなる!?
<後日談>何やかんや言って、なぁ〜んにもしませんでした(爆)!
11月2日(金) 悪い癖
季節がそうさせるのか、それとも卒論とかいろいろと書き物ばかりしているからそうなってしまうのか。常にいろんなことに考えや想いをめぐらせるが、最近では今までの自分の生き方について振り返ることがとみに多くなった。特に人付き合いについては常にあれこれ考えさせられる。友人から「下手だ」と烙印を押されたこともある。普段はそれなりに何食わぬ顔をしていても、ふとした時に恐怖を感じるのである。無意識の中での自らの言動について、「あっ、今まずいこと言っちゃったかなorまずいことしちゃったかな」などと意識下に戻った後々になってようやく気付くのだが・・・この男、はっきり言って学習能力というものを持ち合わせていないようでいつも同じことを繰り返しては墓穴を掘るのである。以前、それこそ小学生時代は「瞬間湯沸し器」という異名をもらうほどの“キレる人間”だった僕。まあ、いい加減齢も食って少しはまともになった(はずだ、と信じたい)けれども、ここにきて“溜め込む人間”になったような気がするのだ。「常に直球勝負でありたい」と心掛けてはいるものの、なかなかうまく行かないのでジレンマを感じる。正直な話、どうのこうの言う以前に不器用なのである。そんな人間だからか、単に自分が傷つくのを恐れているだけなのかもしれない。こんなことを考えつつも、基本的には寂しがり屋だから状況は複雑だ。ここの段階でこんな有様なのだから、上の段階にある恋愛について語る資格など全くないのだろう。あぁ、ちょっと病んでるのかな・・・この週末、早めに論文終わらせてふらっと温泉にでも行って来ようか。
11月1日(木) あなたの着メロ、何ですか?
ここ数ヶ月、何故かやけに携帯電話の着メロにこだわるようになりました。今年の2月に16和音対応の機種に変えて以来(それまで一年半ほどずっと単音だったんですわ!)、音の素晴らしさに感動してせっせとダウンロード・・・まあ、気分の切り替えの意味もあって月に一度は必ず変えてます。で、最初の頃は気分の向くままに好きな曲を・・・という感じだったのが、最近では気に入った(と言うより僕のツボにハマった)メロディーラインに加えてあれこれと理由をつけて決めてます。ちなみに今月のラインナップは・・・
身内=Saturday In The Park(CHICAGO)
→アネキが好きらしい。ちなみに先月はいとこ推薦の天体観測(BUMP
OF CHICKEN)だった。
小・中・高関係者=secret base〜君がくれたもの〜(ZONE)
→やはり僕の“原点”は北海道ですから・・・あっ、でも決してロ○コン趣味じゃありませんよ(笑)。
大学関係者=ニューヨークシティーセレナーデ(クリストファー・クロス)
→これはあくまで邦題。原題はArthur's
Theme/Best That You Can Do・・・ってどっちやねん。
どこにも括れないけど大切な人たち=ヴォイス(ポルノグラフィティ)
→これ、この秋・冬の僕のテーマソングになりそうな気がする・・・早いとこカラオケ覚えなきゃね。
以前関わっていた某団体関係者=強く儚い者たち(Cocco)
→少々の尊敬と少々の憎しみを込めて(苦笑)・・・それにしても彼女の引退は実に惜しまれる。
放送人養成塾の仲間=きょうの出来事オープニングテーマ(日本テレビ)
→“ニュース”だから(笑)・・・一応、後藤次利の作曲によるもの。ちなみに題字は横尾忠則・作!
来春からの同期=ドラマ「TEAM」テーマ(服部隆之)
→珍しくハマったドラマ・・・曲も凄くカッコいい!せめて気分だけでも“社会派”でいたいですな。
メール=ニュースプラス1土日オープニングテーマ(日本テレビ)
→たまたま見つけたとはいえ、こんなのを着メロにするなんて我ながらよほど物好きですな(笑)。
“特別な人”からの電話=Over The Distance(矢井田瞳)
同じくメール=Lovin' You(ミニー・リパートン)
→理由?訊かないで!大体察しがつくでしょ・・・これを聞けるのはいつの日になることやら(涙)。
そうそう、電車や建物の中ではちゃんとバイブモードに切り替えましょうね。勿論、僕もそうしています。
6〜10月分
5月分
2月〜4月分
1月分
