days 正太郎な日々(特別寄稿)

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-+- 4月8日(日) -+----+----+----+----+----+----+--

彼女が突然。
「はっ!あなた昨日の夜、私にひどいことしたよね?」
「え?そうでしたっけ?^^;」
「そうよ!人のことぎゅうぎゅう押しつぶそうとして、
  小さい人は大きい人につぶされるものでし、なんて
  ふざけたこと言って!」
「…でも、あなたに怒られて、すぐ謝りまちた」
「うるさい!今思い出してむかついたのよ!」
…わかりました、ごめんなさい^^;



-+- 4月1日(日) -+----+----+----+----+----+----+--

天気がよいので花見に行こうと思い、
  朝から洗濯など家事をがんばってやった。
「働きもーの、わしは働きもーの♪」
「…( ・_・)じー」
「よく働く、わしは働き…♪」
「……( ・_・)じー」
「あなたの次に、わしは働きもーの♪」
「うむ、それで良し」
…^^;

-+- 4月6日(金) -+----+----+----+----+----+----+--

夕飯に焼き肉を食べた帰り道。
「コンビニに寄りましよ」
「むっ、何を買うの?」
「アイスでし」
「あなた、体重どうなってるの?
  今週は罰金値上げで750円だよ!」
「ええっ?!腰痛だから罰金はやめとくって
  言ったじゃないでしか」
「言ったけど、アイス食べるなら罰金とるよ。
  努力している姿勢が見られない!」
「う…どうしませう…」
「アイス食べるなら、750円罰金。
  アイスやめるなら、罰金なし」
…わかりました。まっすぐ帰ります(・_・、)

-+- 4月7日(土) -+----+----+----+----+----+----+--

彼女がクローゼットを片付けて、
  だいぶ広いスペースを作ってくれた。
「だうー?( ̄^ ̄)すごいー?( ̄^ ̄)」
「すごい!あなた天才!えらい!」
「ふふーん( ̄^ ̄)」
「あなた小さいから、体育座りすれば、
  ここに入れるんじゃないでしか?」
「体育座りなんかしなくても、普通に入れる。広いもん」
…と、彼女が入って見せるので…。
「閉めるなっ!何すんだっ?!」
「お約束でしから」
「ふざけんなっ!ちゃんと謝れ!」
…はい、ごめんなさい^^;