『忠、正、毅、勇、智、誠、和、礼』の八つの規律で、20世紀初頭華僑一世の人達によって伝えられた龍舞と獅子舞の発揚と後継者育成を目的とする。現在は華僑青年以外に日本人を含め男女50名が在籍している。

中華街での春節祭、関帝誕、国慶節、大晦日カウントダウン以外にもたびたび結婚披露宴、慶祝式典などに出演し、横浜だけでなく全国で龍舞と獅子舞を披露している。また国際龍獅総会に加盟し海外での獅子舞大会にも出場と審判の派遣をし、新しい獅藝技術の導入にも積極的に取り組んでいる。

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