基本的に7分とかの長い曲や、4分くらいの曲でも無駄に繰り返してる部分などは
ウザったいので、MDでよく、1小節、削ったり、好きな3分45秒くらいに
縮めちゃうのですが、たまに最後の「さ〜あとはコンバインでくっつけるだけ」
のところでつかない時が、あります!
いまだに、なぜこのようになるのかシロウトの私には、よくわかりません
その手の仕事をしてる方は多分、御存知でしょうが
私は95年に初めて、シャープのMD・CD一体型でMDを使い始めて
今はソニーの5枚・MDステレオを主に使っています
そのソニーのデッキでよく編集の時、くっつかなくなったとき
先ほどのシャープ・MD・CD・一体型(94年製)でコンバインすると
なんとくっつくことがあります、ちなみに1997年製ソニーで
くっつかない時は、1998年製のアイワでもダメで、一回ヨドバシに、その自分の
くっつかないとこがあるMDを持っていって、黙っていろいろ試してみたんですが
その時1998年製のMDデッキは、どのメーカーも全部ダメでした、ソニー・ビクター
パナソニック・ケンウッド・アイワなど・・・しかし、なんで昔のMDだとくっつくのか
これも、やはり私には分からないのですが、このシャープでくっつける時のことを
自分のなかで”シャープに賭ける”と呼んでいます、これでもくっつかないときも
やはりあり、もうこのときはしょうがないので”泣き寝入り”してダビングをするんですが
その後ソニーのW1(1998年製)という単体のダブルMDデッキを知り
現在はW1で一旦別のMDカートリッジにデジタルダビングのディスク間ムーブ
をして移し、その別の移動させた先のMDでくっつけています、ちなみに
そのくっつけた曲は、またディスク間ムーブで元のディスクに戻します