大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり懇談会 HOME
大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり懇談会
まちづくりガイドライン2008 パブリックコメント総括 懇談会開催記録 ご意見・ご感想
まちづくりガイドライン2008
この度、懇談会では、既定のガイドラインの理念を継承しつつ、これらの意見等を踏まえ議論を深めた結果として「大手町・丸の内・有楽町地区まちづくりガイドライン2008」を取りまとめました。今後は、このガイドラインを活用し、他地区のまちづくりや経済活動への波及効果につながる良き先例として、まちづくりの実現に取り組んでまいります。
「大手町・丸の内・有楽町地区まちづくりガイドライン2008」 全文PDF
※ボタンをクリックするとPDFでご覧になれます
はじめに PDF


ガイドラインの位置づけ PDF
1. ガイドラインの目的
2. ガイドラインの必要性及び策定経緯
3. ガイドラインの基本理念

大手町・丸の内・有楽町地区の将来像 前半PDF
後半PDF
1. サスティナブル・ディベロップメントの取り組み
2. 8つの目標
3. 特色あるまちづくり
4. 都市機能の考え方
5. 都市基盤施設
6. 環境共生
7. 都市防災・防犯
8. アーバンデザイン(都市景観等)
9. 東京を代表する公的空間の整備
10. 整備方針図(ゾーン、軸、拠点)

 
まちづくりのルール PDF
1. ルールの必要性
2. 「街並み形成型まちづくり」ルール
3. 「公開空地ネットワーク型まちづくり」ルール
4. ハイパーブロックのデザインルール
5. 大手町地区における仲通り機能の延伸

まちづくりの手法 PDF
1. 整備手法について
2. 4つの整備手法と再開発等促進区のイメージ
3. ガイドライン実現に向けた整備手法の適用

推進方策 PDF
1. 公民の協力・協調
2. 懇談会によるまちづくりの推進

資 料 PDF
1. 懇談会の設置要綱
2. 既往の計画・調査
3. 検討の経緯
4. 社会的周知・理解活動
5. 用語解説
6. ガイドラインの構成
 

8つの目標  
上:コンサート(東京国際フォーラム)
下:ヘヴンアーティスト(仲通り)
(1) 時代をリードする国際的なビジネスのまち
(2) 人々が集まり賑わいと文化のあるまち
(3) 情報化社会に対応した情報交流・発信のまち
(4) 風格と活力が調和するまち
(5) 便利で快適に歩けるまち
(6) 環境と共生するまち
(7) 安心・安全なまち
(8) 地域、行政、来街者が協力して育てるまち

 
PAGE TOP


パブリックコメント総括 PDF
ガイドラインの更新にあたり幅広く社会の意見を求め、かつ反映させていくため、まちづくりガイドライン概要版に係るパブリックコメント(ご意見・情報等)を募集しました。

 
「ABLE CITY 新しい可能性と出会える街」は、「ゆるやかなガイドライン」の策定にあたり、当地区の将来像を表す言葉として応募があった905作品の中から選ばれたものである。
ABLE とは、
Amenity(快適)、Business(ビジネス)、Life(生活、活力)、Environment(環境)
を意味する。
左:フラワーガーデン(仲通り)、右上:新任外国大使の馬車行列 (内堀り通り・行幸通り) 、右下:カウパレード(仲通り)

PAGE TOP


Copyright(C)2006  Advisory Committee on Otemachi-Marunouchi-Yurakucho Area Development All Right Reserved.