CAT WORKS





「紙塑」

紙粘土で形を造り、着色された和紙を張って、仕上げます。
当然一点限りのものになります。高さ15cm程度。





「張り子」

原形を粘土で作り、形にそって紙を張り、乾燥した後に
粘土をかきだすという、一点限りの作品。高さ30cm程度。





「NEKOJIN」

ひとつずつ違う色の猫を並べてみました。
「ねこねこてん」という個展に出品した小品です。高さは約9cm。

 








「絵画・招き猫」

自作の紙塑、立体作品をモチーフに絵画化した作品です。
写真は0号パネル(180×140mm)×4点/和紙・着彩





「絵画・和紙」

写真作品の題名は「猫と鯛焼き」A5版です。
張り混ぜの和紙に水彩絵の具で描いています。

 







「アクリル画」

キャンバスにアクリルで描かれています。
和紙の仕事が「静」とすればこちらは「動」でしょうか。





「NECORATE/ネコレート」

本物のチョコレートの箱にひとつひとつ手作りの猫彫刻が蝋紙に
くるまれて並んでいます。材質は粘土ですから食べられません。





「猫瓢箪」

本物の瓢箪に着色したもので、耳がないのに何故か猫に見えます。
「頭の栓がとぼけていてまた良い」との声もありました。






「食器類」

指定した形成を陶芸家に依頼して、素焼きの段階で絵付けをします。
他にも蕎麦猪口・箸置き・八角皿・マグカップなどがあります。







「搬入を待つネコ作品達」

展覧会準備中のスナップ写真です。